100 90 80 70 60 50 40 30 20 10 1
前の5件へ 10 次の5件へ

2004年8月3日
八戸三社大祭に参加


 2000年に続いて2度目の「八戸三社大祭」に参加しました! 青戸は長横町の山車に乗り、この日のために練習した(華麗な?)バチさばきを披露。沿道の歓声や掛け声が気持ちよく、猛暑の中ではありましたが、爽やかな想いを胸に無事務めを果たすことができました。
 東京・千葉からもマスコミの皆さん、ファンの方々が多数お出掛けくださり、感謝の気持ちもこめてバチを振るった青戸。「三社大祭」を全国に知らせたい!という想いが全国へ届いてくれることを願っています。
2004年7月19日
伝統的な家屋に本物の豊かさが…


 群馬県猿ヶ京の「でんでこ座三国館」で開かれた「演歌流行歌コンサート」に出演した翌日、「姉山の家」という所に連れて行っていただきました。山の上にある大きな家(84坪の2階建て)で、2階では昔、蚕を飼っていたそうです。いろりで「やまめ」を焼いてくれたり、畑で取り立ての野菜を天ぷらに
してくれたり、雄大な景色と心のこもった食事に感激しました。生活は都会に比べて機能的ではないけれど、本物の豊かさに触れられたように感じました。
2004年7月14日
千昌夫さんに感謝!


 千葉県鴨川市の加茂川館に、ディナーショー開催の千昌夫さんを訪ねました。8月3日に八戸で行う青戸のショーのために、コメントをいただきに伺ったもの。多忙な中、大変恐縮でしたが、快く応じて下さり、毎回のことながら改めて尊敬の念を抱きました。
 千さんは、青戸同様に丈夫で長持ちの青戸の愛車クラウンに関心をお持ちで、この日もまず訊かれたのはそのこと。「もう40万キロいった?」
 そう、とにかくよく走るクラウンなんです。今日も快調に走ってますよ!
2004年7月12日
歌川さん、お疲れ様でした!


 8日から「演歌流行歌」の夏祭りディナーショー、キャンペーンで熊本に行き、その帰りに羽田空港で撮った一枚。この5日間は、仕事が終わると、温泉に入って、その後は美味しい食事と、なんともありがたい生活。ステージでの緊張感と、終了後のリラックスが程よいバランスで、心身ともに健康が促進された感じでした。
 「演歌流行歌」で共演させていただいている歌川二三子さんは、わざわざ青戸のキャンペーンに同行、お手伝いもして下さり、先輩の温かい心遣いに恐縮しながら大感激の青戸でした。
2004年6月27日
楽屋にて


 千葉県市原市民会館で行われたカラオケ大会にゲスト出演。出番の前に楽屋でギターの練習中です。ギターは以前から好きでしたが、最近はオリジナルや千昌夫さんの作品を弾き語りでご披露することが多くなってきました。以前より上手く弾けるようになると、次回はもっと上手く!という気になるもので、この頃はギターに触れていることが多くなってきました。そのうち「歌よりギターの方が上手いね!」なんて言われるようになったりして…(笑)?

前の5件へ 10 次の5件へ